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平成25年12月のまちの活動記録

公開日:平成26年10月1日

ジャンボ絵馬が登場in馬路石邊神社

ジャンボ絵馬の写真

開催日:平成25年12月27日(金曜日)

馬路石邊神社の境内にジャンボ絵馬が登場し、訪れた人の目を引いています。
今年で32年目になる絵馬には、歌会始のお題「静」の文字とともに、来年の干支である「午」がパステル調で描かれています。
ジャンボ絵馬は2月いっぱいまで設置されます。

門松がお目見えin市役所玄関

「門松がお目見え」の写真

開催日:平成25年12月25日(水曜日)

市役所玄関に今年も立派な門松がお目見えしました。
門松は男性ボランティアの会「G・A・G(ギャグ)」さんによるもので、毎年市役所ほか市民交流センターなどの市内施設に飾っていただいています。

文部科学大臣表彰受賞報告in市役所

文部科学大臣表彰受賞報告の写真

開催日:平成25年12月25日(水曜日)

PTA活動に優秀な実績を上げられている個人に贈られる「優良PTA文部科学大臣表彰」を服部弘美さん、岩佐和幸さんが受賞されました。
表彰式典では、秋篠宮殿下からお言葉を頂戴され、衆議院議長などからあいさつを受けられました。

年末夜警出動式in北消防署

年末夜警出動式の写真

開催日:平成25年12月24日(火曜日)

市消防団による年末夜警出動式が行われました。
毎年恒例の年末夜警は、火災防止、早期発見を目的に30日まで実施され、火災予防の広報をしながら地域を巡回します。

もりやまいちin中山道守山宿一帯

もりやまいちの写真

もりやまいちの写真

開催日:平成25年12月23日(月・祝)

590年以上の歴史と伝統を持つ歳末市「もりやまいち」が開催されました。
道沿いには鮒ずしや果物など58もの店が並び、市内の中学生による商い体験も行われました。
また、にぎわい広場ではロックバンドや大道芸などのイベントも催され、多くの人出で賑わいました。

もーりーとクリスマスin駅前総合案内所

「もーりーとクリスマス」の写真

開催日:平成25年12月23日(月・祝)

もーりーの活動報告などを展示した「もーりーのクリスマス&お正月」が開催され、初日の12月23日には「もーりーとクリスマスを一緒に過ごしましょうと」と題したイベントが開かれました。
クリスマスの飾りつけが施された会場にもーりーが登場すると、子どもたちは大喜び。もーりーと一緒にお絵かきをしたり、顔出しパネルで遊んだりと、楽しい時間を過ごしました。

オオバナミズキンバイ除去大作戦in赤野井湾

オオバナミズキンバイ除去大作戦の写真

開催日:平成25年12月22日(日曜日)

守山市の琵琶湖岸を中心に異常繁殖(生息面積が3年で120倍)している外来生物オオバナミズキンバイの駆除作業が行われました。
小雨の降る寒い中、県内の学生ボランティアを含む約150人が湖上と陸上に分かれて作業し、10トンのオオバナミズキンバイが駆除されました。作業の後には豚汁などがふるまわれ、参加者たちは、冷えた体を温めていました。

さがわきっずみゅーじあむクリスマスフェスタ2013in佐川美術館

「さがわきっずみゅーじあむクリスマスフェスタ2013」の写真

開催日:平成25年12月21日(土曜日)

子どもたちにもっと美術館を楽しんでもらおうと、クリスマスにちなんだワークショップとライブが開催されました。
今年もたくさんの家族が参加し、親子でクリスマスリースやキャンドルなどを作って、クリスマス気分を満喫しました。

冬季平和祈念展in駅前総合案内所

冬季平和祈念展の写真

開催日:平成25年12月17日(火曜日)

夏の平和事業だけでなく、年間を通じて平和を考えてもらおうと「冬季平和祈念展」が開かれました。
展示は地域総合センターと駅前総合案内所の2ヵ所で行われ、滋賀県での空襲や戦争被害などを伝える写真パネルが飾られました。
訪れた人は身近なところで起きた戦争体験について、真剣な眼差しで見入っていました。

「中洲ふれあいの灯」点灯式in中洲小学校

「中洲ふれあいの灯」点灯式の写真

開催日:平成25年12月15日(日曜日)

中洲小学校の校庭に立つ、高さ約28メートルのメタセコイヤの木に「中洲ふれあいの灯」がともされました。
点灯式では、カウントダウンに合わせて市長や中洲学区長、学区の子ども代表が一斉にスイッチオン。中洲学区の世帯数と同じ822個の電飾が夜空に浮かびあがりました。
「中洲ふれあいの灯」は来年1月15日まで点灯されます。

守山市民吹奏楽団第19回定期演奏会in市民ホール

守山市民吹奏楽団第19回定期演奏会の写真

開催日:平成25年12月15日(日曜日)

守山市民吹奏楽団の第19回定期演奏会が開かれました。
第1部では吹奏楽のオリジナル曲を、第2部ではJ-POPや演歌などを演奏し、バラエティに富んだプログラムで会場を盛り上げました。

自転車盗難防止策の提言書の提出in市役所

自転車盗難防止策の提言書の提出の写真

開催日:平成25年12月12日(木曜日)

守山駅前での自転車盗難防止対策への協力について、守山警察署協議会から自転車盗難防止対策に関する提言書が提出されました。

ほたるのまち守山ハーフマラソンinSGホールディングスグループ健康保険組合守山陸上競技場

ほたるのまち守山ハーフマラソンの写真

開催日:平成25年12月8日(日曜日)

「壮大な琵琶湖を思いっきり走ろう!」をキャッチフレーズに、「第44回ほたるのまち守山ハーフマラソン大会」が開催され、全国各地から1,806人のマラソン愛好者が参加しました。
今回は招待選手として小幡佳代子さん、旭化成所属の渡邉共則さんと宮崎健司さん、立命館大学女子陸上競技部の皆さんを迎え、ランナーとともにコースを走られました
小雨で寒い中、たくさんのランナーが琵琶湖を眺めながら湖岸を駆け抜け、1,638人が完走しました。

弥生織り講座in下之郷史跡公園

弥生織り講座の写真

開催日:平成25年12月7日(土曜日)

下之郷史跡公園が開いている弥生人養成講座の一つで、「織り」の技術や文化について学ぶ弥生織り講座が行われました。
この講座は6月から全6回コースで行われ、カラムシから繊維を取り出して糸を作り、第5回目のこの日、ようやく織りの実践段階に入りました。
受講生は最終回の作品展示に向けて、弥生の織り機で一生懸命に布を織っていました。

発達障害を知ろうin市民ホール

「発達障害を知ろう」の写真

開催日:平成25年12月7日(土曜日)

すこやかまちづくり行動プラン市民啓発事業の一環として、NPO法人自閉症eサービス代表の中山清司(なかやまきよし)さんの講演が行われました。
発達障害は、障害であることが認識されにくいため、まわりから理解されにくいこと、また就労に向けてどう支援するかなどについてのお話をされ、参加者はメモを取るなど熱心に聴き、多くの質問も出ていました。

押絵で干支づくりin玉津会館

押絵で干支づくりの写真

開催日:平成25年12月7日(土曜日)

お正月を前に、阪本清淳さん(久遠流梧桐会)を講師に招いて「押絵で干支づくり」講座が開かれました。
講座には伝統工芸で家を飾って新年を迎えたいと、20代から70代の12人が参加しました。来年の干支にちなんだ「干支・午の羽子板掛飾り」作りに挑戦し、講師のアドバイスを受けながら丁寧に完成させました。

水辺の楽校(秋編)inほたるの森資料館

水辺の楽校(秋編)の写真

開催日:平成25年12月7日(土曜日)

NPO法人びわこ豊穣の郷主催で「水辺の楽校(秋編)~ほたるの森を探検しよう~」が開催されました。
当日は少し寒い日でしたが、10家族29人が参加し、葉っぱやドングリなどを集めて、直径2メートル以上もある大きなクリスマスリースを飾り付け、お土産のクリスマスリースは親子で協力して作りました。
「楽しい給食」の時間には竹パン作りを体験し、できたての焼き芋や豚汁を美味しそうに味わっていました。

人権集会in明富中学校

明富中学校人権集会の写真

開催日:平成25年12月6日(金曜日)

「明富中学校人権宣言」をもう一度認識する機会として、生徒会主催の「人権集会」が開かれました。
集会の冒頭には生徒会長が「明富中学校の人権週間のテーマは『EveryoneisHappy』です。実現するための答えが劇の中にあります」と挨拶しました。
生徒会が事前に行ったアンケートをもとに、執行部の生徒たち17人が日常の学校生活などをテーマに創作した劇を熱演し、全校生徒がハッピーな学校生活を送れるようにしようと訴えました。

卒業生によるジャズライブコンサートin市立守山中学校

卒業生によるジャズライブコンサートの写真

開催日:平成25年12月5日(木曜日)

市立守山中学校の卒業生で、ニューヨーク在住のジャズピアニスト・加藤恵子さんと、夫でアルトサックス奏者の北守一生さんが約700人の生徒を前に里帰りコンサートを行いました。
コンサートは、母校の校舎改築に思いを寄せた加藤さんからの申し出で実現しました。
加藤さんは、本格的なジャズの演奏だけでなく、童謡や母校の校歌もジャズにアレンジするとともに、校舎の思い出やジャズの解説、海外生活など体験を交えたトークも披露されました。
生徒たちはあまり聴くことのないジャンルの音楽に、最初は静かに鑑賞していましたが、次第に指でリズムをとったり、手拍子をしたりと本格的なジャズを満喫していました。

守山イチゴの出荷開始inおうみんち

「守山イチゴの出荷開始」の写真

開催日:平成25年12月3日(火曜日)

歳末を迎え、今年も守山の冬の味覚「守山イチゴ」の出荷が始まりました。
守山イチゴは、冬の特産品として平成3年から栽培がスタート。現在、およそ30アールの土地で、守山イチゴ部会に属する農家5戸が、香り高い「とよのか」、大粒で甘みの強い「章姫」の2品種をハウス栽培しています。
出荷はクリスマス前後にピークを迎え、来年1月末まで続く見込みです。

(記事・写真提供:守山市有線放送)

もちつき体験in下之郷史跡公園

もちつき体験の写真

開催日:平成25年12月3日(火曜日)

吉身小学校5年生133人が、もちつきを体験しました。
もちつきには、一年をかけて下之郷遺跡の学習田で古代米を栽培してきた集大成として、同学習田で収穫した古代米と地元で収穫された餅米をブレンドしたお米が使われました。
地域のお年寄りらで構成する下之郷じいちゃんズの指導を受けながら、3人一組で掛け声を合わせておもちをつきました。つきあがったお餅は早速、下之郷ばあちゃんズの手できな粉やあんこをまぶされ、生徒たちはおいしそうに頬張っていました。

守山陶芸子ども教室作品展in駅前総合案内所

守山陶芸子ども教室作品展の写真

開催日:平成25年12月2日(月曜日)

12月2日から8日まで「お面と明かり」をテーマに、守山陶芸子ども教室の作品展が開かれ、約70点の作品が展示されました。
「明かり」では、基本形のフクロウから子どもたちが進化させたウサギやウシなどの作品が並び、「お面」では、感性豊かに創作したパワー溢れる力作が飾られ、訪れた人の目を引いていました。

中学生海外派遣団帰国報告会in市役所

中学生海外派遣団帰国報告会の写真

開催日:平成25年12月1日(日曜日)

10月27日から11月5日までの8泊10日の日程で、市の姉妹都市である米国ミシガン州エイドリアン市へ派遣された中学生海外派遣団の帰国報告会が行われました。
2年ぶり19回目の派遣となった今回は、教育長を団長として中学生8人、引率者3人がホームステイなどを通してアメリカの生活や歴史、文化に触れました。
報告会では米国での滞在の様子を紹介し、団員の中学生は「音楽の授業では、吹奏楽の楽器を使い、そのレベルの高さに驚いた」「ハロウィンでお菓子がいっぱいもらえてうれしかった」と話していました。
派遣団の成果報告は来年2月の市教育研究発表大会でも行なわれる予定です。

(記事・写真提供:守山市有線放送)

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