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平成25年11月のまちの活動記録

公開日:平成26年10月1日

障害者週間啓発運動 in ららぼーと守山

障害者週間啓発運動の写真

開催日:平成25年11月30日(土曜日)

12月3日から9日までの「障害者週間」を前に、啓発を行いました。
昼の忙しい時間帯の中、各障害者団体から20名あまりの方が運動に参加され、多くの買い物客が障害者理解の呼びかけに足を止めていました。
「障害者週間」は、障害の有無によって分け隔てられることのない地域社会での共生など、障害や障害のある方に対する理解を深めるとともに、障害のある方の社会参加への意欲を高めることを目的に設定されています。今回の活動は、そうした社会をつくろうとする意識を向上する一助となりました。

市民懇談会 in 北消防署

市民懇談会の写真

開催日:平成25年11月30日(土曜日)

まちづくりにおける市民参加をより一層推進するため、市民懇談会が開かれました。
無作為抽出による18歳以上の市民2,000人に案内状を送り、今回は27人が参加しました。グループ討議では、自治会活動や豊かな自然環境、教育環境などについて、参加者は熱心に話し合いました。
市民懇談会は昨年に引き続き4回目の開催になります。市民懇談会を通じて、これまであまり関心のなかった市民がまちづくりに関わるきっかけとなることを期待して開催されました。

浮気保育園改築等公開プレゼンテーション in 市役所

浮気保育園改築等公開プレゼンテーションの写真

開催日:平成25年11月24日(日曜日)

応募のあった129社の設計提案書の内1次審査で選ばれた5社が、詳細な図面・模型等を用いて趣旨などを説明しました。
今回は、隣接する公園との一体的な見直しとなり、開放性や防犯性、またマンションの多い住宅街の中であるため、保育室の陽当たりなどが説明され、審査員と熱い議論を交わしていました。

もりやま☆こんにちワーク2 in 明富中学校

もりやま☆こんにちワーク2の写真

開催日:平成25年11月24日(日曜日)

パティシエやものづくり、カフェ店員などさまざまな仕事を遊びながら体験する「もりやま☆こんにちワーク」が開かれ、家族連れなどたくさんの市民が参加しました。
このイベントは色んな職業を体験して、子どもたちに働くことへの興味や夢を持ってもらおうと、もりやま青年団が昨年から実施しています。
カフェ店員のコーナーに参加した子どもは、お母さんなどをお客様に見立てて注文取りからお会計まで接客を体験していました。

もりやま市民活動屋台村 in 市民交流センター 

もりやま市民活動屋台村の写真

市民参加と協働のまちづくりフォーラムの写真

開催日:平成25年11月23日(土・祝)・24日(日曜日)

市内を中心に活動中の市民活動団体が日ごろの成果や活動内容を発表する場として二日間に渡り「第9回もりやま市民活動屋台村」が開かれました。
会場には、アイロンビーズ工作、フリーピンポンといった体験コーナー、模擬店やバザーなどのブースが設けられ、大勢の人が楽しんで参加していました。
二日目には同じ会場内で、これからのまちづくりにつなげようと「市民参加と協働のまちづくりフォーラム」が開催され、「魅力的な地域づくりのヒント」と題した講演やパネルディスカッション、市民提案型まちづくり支援事業採択団体の発表などが行われました。

モンゴル国立馬頭琴交響楽団演奏会 in 市民ホール

モンゴル国立馬頭琴交響楽団演奏会の写真

開催日:平成25年11月23日(土・祝)

馬頭琴はモンゴルの遊牧民の間に伝わる、二弦の楽器で、弦と弓は馬のしっぽで作られ、竿の先端には馬の頭の彫刻があるため馬頭琴と言われています。日本では、小学校の教科書に載っている「スーホの白い馬」でも馬頭琴が知られています。
演奏会では、馬頭琴独特の乾いた音色の演奏に、観客はモンゴルの大草原を生きる遊牧民のたくましさを体感していました。
また、当日はゲル(モンゴル式住居)や民芸品も展示され、会場を訪れる人の目を引いていました。

モンゴル講演会・馬頭琴交響楽団ミニ演奏会 in 立命館守山中学校・高等学校

モンゴル国立馬頭琴交響楽団のミニ演奏会の写真

ゲルの組み立てに参加する様子の写真

開催日:平成25年11月19日(火曜日)

11月23日に市民ホールで開催される「モンゴル国立馬頭琴交響楽団演奏会」開催を前に、「モンゴル高原の人達」と題した講演と、モンゴル国立馬頭琴交響楽団のミニ演奏会が開かれました。
中学部の生徒452人は、京都大学名誉教授の高谷好一先生からモンゴルの牧民の世界や騎馬民の歴史について話を聞いた後、馬頭琴交響楽団の演奏を鑑賞しました。喉歌「ホーミー」や女性を讃える歌「アリゲルマー」など、モンゴルの草原を彷彿とさせる音色に生徒たちは聴き入っていました。
また市民ホールでは、生徒有志がモンゴルの移動式住居「ゲル」の組み立てに参加し、慣れない作業に苦戦しながらも無事完成させました。

荒見自治会、地区計画案を提出 in 市役所


開催日:平成25年11月19日(火曜日)

荒見自治会では地区計画のための委員会を設置し、「安全・信頼・未来」をまちづくりの柱とし、良好で安全な居住環境を形成する地域をめざして、地区計画案をまとめられました。 

もりやま冬ホタル点灯スタート in 守山駅前・あまが池プラザ周辺

もりやま冬ホタル点灯スタートの写真

開催日:平成25年11月17日(日曜日)

冬の守山を彩る「もりやま冬ホタル」の点灯がスタートしました。
駅前緑地公園ではミニコンサートや点灯式が行われ、カウントダウンの後、一斉に明かりが灯ると、幻想的なイルミネーションに歓声が上がりました。
冬ホタルは1月31日まで午後5時30分から10時まで毎日点灯されます。

下之郷遺跡まつり in 下之郷史跡公園

下之郷遺跡まつりの写真

開催日:平成25年11月17日(日曜日)

「下之郷遺跡まつり2013」が開催され、たき火とカメで作った古代米のお粥や火おこし、弥生織りなど、古代の暮らしを体験するコーナーや、しめ縄や竹細工を作るコーナー、模擬店などが並びました。
会場を訪れた人たちは弥生時代に思いを馳せながら秋の一日を楽しんでいました。

一七(いぃな)めぐり in 中山道にぎわい広場他

一七(いぃな)めぐりの写真

開催日:平成25年11月17日(日曜日)

中山道守山宿一七(いぃな)めぐりは、東門院で行われていた門前アート市に、まちなか軽トラ市、ワークショップ、守山物産展が加わったイベントで、毎月17日開催されています。
11月は人気芸人「スマイル」と滋賀県住みます芸人「ファミリーレストラン」が登場し、寄席や中山道をめぐるガイドをしてくれました。

さんさん守山文化祭 in 市民交流センター

さんさん守山文化祭の写真

開催日:平成25年11月17日(日曜日)

11月16日・17日の二日間に渡って「第10回 さんさん守山文化祭」が開催されました。
「さんさん守山文化祭」は市民交流センターで文化・スポーツ活動を楽しむ「年間登録団体」が市民の皆さんにも楽しんでもらおうと毎年開催されています。
生け花や押し絵といった作品が展示された他、フラダンスや空手演武のステージ発表、フラッシュ暗算の体験など多彩な催しが行われました。

秋季特別展 in 埋蔵文化財センター

埋蔵文化財センター秋季特別展の写真

開催日:平成25年11月14日(木曜日)

11月2日から24日まで埋蔵文化センター秋季特別展「発掘された守山の古墳」が開催されました。
今回の秋季展では市内の古墳跡を通して、守山の古墳文化の特徴について探ろうと、市内の遺跡から見つかった埴輪や土器といった出土品約100点が展示されました。
この日は県内外からたくさんの人が訪れ、職員の説明を熱心に聞いていました。

平成25年度学校給食文部科学大臣表彰受賞報告 in 市役所

平成25年度学校給食文部科学大臣表彰受賞報告の写真

開催日:平成25年11月14日(木曜日)

守山小学校栄養教諭の廣田美佐子さんが、平成25年度学校給食文部科学大臣表彰を受賞されました。
この賞は、近年の活動内容について評価されたものです。
活動内容には、(1)衛生管理の充実、(2)魅力ある献立の工夫、(3)地場産物の利用、(4)アレルギー対応についてなどで、学校給食の充実に貢献されています。
おめでとうございます。

青少年美術展覧会 in 市民ホール

青少年美術展覧会の写真

開催日:平成25年11月14日(木曜日)

市内の保育園、幼稚園、子ども園、小中学校の園児や生徒の作品を展示した「第44回守山市青少年美術展覧会」が11月14日から20日まで開催されました。
平面や立体、書写など多彩な美術作品約1,900点が展示され、訪れた人は子どもたちの力作を興味深げに鑑賞していました。

給食にナタネ油を使った献立が登場 in 中洲小学校

給食にナタネ油を使った献立が登場の写真

開催日:平成25年11月14日(木曜日)

昨年度、市内に種付けされた菜の花が収穫・搾油され、ナタネ油として市内小学校の給食に使用されました。
菜の花は、子どもたちに再生可能エネルギーや循環型社会などについて知ってもらおうと開始された「菜の花プロジェクト」において植えられたものです。
この日の給食では大学芋にナタネ油が使われました。普段食べているものとは少し違う大学芋は子どもたちに好評で、おかわりをしている子もいました。

滋賀県教育功労者表彰報告 in 市役所

滋賀県教育功労者表彰報告の写真

開催日:平成25年11月12日(火曜日)

滋賀県教育功労者表彰を受章された小森悦男さんが、教育長に報告されました。
小森さんは、30年間の永きにわたり、日本ボーイスカウト滋賀連盟守山第1団の委員長として、地域における社会教育の推進に大きく貢献されました。
その他にも、複雑・多様化する教育行政の力強い展開・推進や、地域とのつながりを強く持ちつつ青少年の健全育成に尽力いただきました。
おめでとうございます。

MORIYAMAダンスフェスティバル2013 in 市民ホール

MORIYAMAダンスフェスティバル2013の写真

開催日:平成25年11月10日(日曜日)

舞踊やダンスの文化的要素と健康体力づくりとしてのスポーツ的要素が融合した事業で、今年で9回目を迎えました。4歳のお子さまから70歳を超えた方まで様々な年代の方が、ダンス教室やバレエ教室、体操教室やヨガなど様々な部門で発表しました。
市内外から20チーム総勢360名が参加され、日頃の成果をステージいっぱいに披露し、観客からは大きな拍手が送られました。

第22回伊勢町文化祭 in 伊勢自治会館

第22回伊勢町文化祭の写真

開催日:平成25年11月10日(日曜日)

「見よう 知ろう 遺跡の町 伊勢町文化祭」をテーマに模擬店や展示だけでなく今年は、伊勢遺跡建物の1月30日の模型をパノラマに展示したものや、実際に遺跡を巡るコーナーなども行われました。伊勢遺跡について深く知る機会となりました。

消防ふれあいフェスタ2013 in 北消防署

消防ふれあいフェスタ2013の写真

開催日:平成25年11月10日(日曜日)

市民の皆さんが消防業務について理解を深め、防災体験を通じて防災意識の高めることを目的に「消防ふれあいフェスタ2013」が開催されました。
子どもを対象とした放水体験・レスキュー体験のほか、餅つき大会など、家族みんなで体験しながら防火・防災について学びました。

和っと守山中山道 in 中山道守山宿一帯

和っと守山中山道の写真

開催日:平成25年11月9日(土曜日)

「第5回 和っと守山中山道」が開催され、中山道守山宿一帯が多くの人で賑わいました。
今年のテーマは「和」。着物のレンタルや無料着付けが行われ、情緒ある中山道の町並みに和装姿がよく映えていました。
また毎年恒例のステージイベントでは市民によるコーラスや空手演武などが披露され、盛んに拍手を送られていました。

市青少年育成大会 in 市民ホール

市青少年育成大会の写真

開催日:平成25年11月9日(土曜日)

青少年が心豊かでたくましく育つ環境づくりと、青少年の健全育成の推進をテーマとして「平成25年度 守山市青少年育成大会-大人が変われば子どもも変わる-」が開かれました。
市青少年育成会議表彰と「豊かな心をはぐくむ家庭づくり」絵画・ポスターコンクール入賞者の表彰が行われた後、県立守山中学校1年の山本 桃歌さんが「命に責任を持てる人に」と題した作文を発表しました。
講演では元小学校教諭で子育て&教育アドバイザーの中西 実氏が「地域が支える子ども・若者・親育ち」をテーマにお話をされました。

スマイルコンサート in 守山幼稚園

スマイルコンサートの写真

開催日:平成25年11月8日(金曜日)

小鳩会歴代会長の寄付などにより、グランドピアノが納められ、それを記念して辻若菜さんによるコンサートを開催しました。
「しあわせなら手をたたこう」や「秋の歌メドレー」などピアノの音楽に合わせて子どもたちも一緒に歌ったたり踊ったり、楽しい時間になりました。

ぐるっとびわ湖クルージング in ピエリ守山港発着

ぐるっとびわ湖クルージングの写真

開催日:平成25年11月8日(金曜日)

守山からスタートするクルージングツアー「もりやま発 ぐるっとびわ湖クルージング」が開催されました。
ツアーは募集開始からすぐ定員いっぱいになるほど人気で、参加した約60人はピエリ守山港よりクルーズ船に乗りこみました。
沖の白石や白髭神社を船内から楽しみ、途中には多景島(たけしま)や竹生島に上陸するなど、琵琶湖の名所を堪能した一日になりました。

家庭的保育室交流遠足 in ふれあい公園

家庭的保育室交流遠足の写真

開催日:平成25年11月8日(金曜日)

市内にある4つの家庭的保育室が集まり、年に1回の交流遠足が行われました。
0~2歳児18人は他の保育室の先生や友達と一緒に体操やどんぐり拾いをしたり、公園の遊具で遊びました。
普段、それぞれの保育室にて3~5人の少人数で過ごすことの多い子どもたちですが、この日はみんなで仲良く過ごしました。

浴衣の着付け講習 in 守山中学校

浴衣の着付け講習の写真

開催日:平成25年11月7日(木曜日)

日本の伝統的な衣文化に関心を持ってもらおうと、NPO法人和装教育国民推進会議 滋賀支部の方を講師に迎え、市内では守山中学校が初めての開催となる、浴衣の着付け講習が開かれました。
この日講習を受けた1年生35人は、浴衣の歴史や和服と洋服の違いについて学んだ後、講師に教えてもらいながら実際に浴衣を着てみました。
また、浴衣の着付けだけでなく、和服での立礼や座礼といったマナー、たたみ方まで習い、2時間の講習で一人でも浴衣を着られるようになった生徒もいました。

ウィークデー防災訓練 in 荒見自治会館周辺

ウィークデー防災訓練の写真

開催日:平成25年11月6日(水曜日)

いつ起こるか分からない災害に備え、人の少なくなる平日に荒見自治会主催で防災訓練が実施されました。
今回は住民30人に加えて、守山北中学校の生徒19人と荒見町内の企業が初めて参加しました。
2組の救出班を編成して要救援者を運んだり、バケツリレーで川の水を汲んだりと、本番を想定した訓練に取り組みました。

太陽光発電の屋内表示装置を寄贈 in 小津子ども園

太陽光発電の屋内表示装置を寄贈の写真

開催日:平成25年11月5日(火曜日)

小津子ども園の園舎屋根に設置された「もりやま市民ソーラー2号機」の発電量などがわかる屋内表示装置をスターエンジニアリング(株)から寄贈していただき、園児たちからお礼をしようと「ありがとうの会」が開催されました。
5歳児62人がみんなで描いた「ありがとうの絵本」をスターエンジニアリング(株)の和田英幸社長に手渡し、お礼の歌を合唱しました。
屋内表示装置は普段、園児の目につきやすいところに設置され、園児たちは表示装置を見ては電気について話したり、声をかけ合っているそうです。

人口8万人達成記念植樹 in あまが池親水緑地

人口8万人達成記念植樹の写真

開催日:平成25年11月3日(日・祝)

市の人口が8万人を達成したことを記念して、8万人目となった有村翔真くん(10月23日出生届)とご両親が、市長と中野市議会議長とともにエノキの苗木を植樹しました。
エノキは中山道の今宿一里塚(県内で唯一現存している一里塚)に植えられている木にちなんだものです。

市政功労者表彰式典 in 市民ホール

市政功労者表彰式典の写真

開催日:平成25年11月3日(日・祝)

「平成25年度市政功労者表彰式典」が市民ホールで開催されました。地方自治や教育、文化振興、福祉の向上、市民の模範とする善行または奇特な行為などに尽くされた方などが表彰されました。今年は、自治功労12人、社会功労4人5団体、計16人5団体が受賞されました。

市文化協会創立40周年記念式典 in 中央公民館

市文化協会創立40周年記念式典の写真

開催日:平成25年11月3日(日・祝)

市文化協会が創立40周年を迎えたことを記念して、シンポジウムが開催されました。
第1部では『文化協会の役割はいかにあるべきか「賑わいと感動の文化芸術感響都市の再生」』と題し、宮本市長はじめ6人のパネラーによるパネルディスカッションが行われました。
第2部では市文化協会功労者表彰式典が行われました。また記念公演として、太鼓と踊りの演武や南米ペルーの兄弟による演奏が披露され、観客から盛んに拍手が送られていました。

みのりのつどい in 玉津子ども園

みのりのつどいの写真

開催日:平成25年11月2日(土曜日)

園児の歌発表や親子遊びなど、秋の楽しいふれあいのひとときを過ごしました。園児が収穫したさつまいもを使った「おいもおにぎり」や「おいもチップス」を食べた後、好例になっている風船飛ばしで締めくくりました。

秋の特別公開 in 大庄屋諏訪家屋敷

大庄屋諏訪家屋敷 秋の特別公開の写真

開催日:平成25年11月2日(土曜日)

市指定文化財の大庄屋諏訪家屋敷が11月2日・3日の二日間、特別公開されました。
普段見ることのできない書院や庭園などが公開された他、地元・赤野井産の菜種油を使った天ぷらの食べ比べや赤野井湾再生プロジェクトのパネル展示などが行われました。
また今年7回目となる小菊盆栽展も開かれ、秋の諏訪屋敷に花を添えていました。

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