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平成25年8月のまちの活動記録

公開日:平成26年10月1日

守山ほたるフォーラム in 市民ホール

ほたるフォーラム・活動報告の写真

開催日:平成25年8月31日(土曜日)

ホタルを通じて守山の活性化につなげようと「守山ほたるパーク&ウォーク」10周年を記念した「守山ほたるフォーラム」が開催されました。
フォーラムには約100人が参加し、ホタルの保護活動や河川環境の保全を進めている市内の幼稚園、小学校、自治会などの団体が活動報告をしました。
また、ホタルの飛翔状況や7月から施行された「改正守山市ほたる条例」について説明が行われ、守山のホタルについてより深く知る機会となりました。

守山医療・環境・健康産業フェア in 市民ホール

守山医療・環境・健康産業フェアの写真

守山医療・環境・健康産業フェアの写真

開催日:平成25年8月30日(金曜日)・31日(土曜日)

健康的で住みやすいまちづくりをめざし、市内企業の活性化を促進するため「守山市医療・環境・健康産業フェア」が開催されました。
会場では、市内に事業所を置いている企業が中心の各ブースが設けられ、医療・環境・健康に関する製品が展示されました。
昭和の看板など守山の懐かしい写真パネルや琵琶湖をイメージした滋賀発の電気自動車「エコナマズ号」も登場し、来場者の興味を引いていました。
31日には現場作業の改善に関する講演会などが行われ、二日間で約990人が来場しました。

電気自動車等のエコカーと充電スタンドの寄贈 in 市役所ほか

エコカーと充電スタンドの寄贈写真

開催日:平成25年8月29日(木曜日)

株式会社モリヤマスポーツおよび同社代表取締役 相原満雄氏より電気自動車3台、エコカー2台、スターエンジニアリング株式会社より充電スタンドが守山市へ寄贈されました。
本市では、環境モデル都市の認定に向けた取り組みの一環としてエコカー化の推進を掲げており、今回この取り組みに深いご理解を賜り寄贈していただきました。
市の公用車およびその充電用として使用し、電気自動車を始めとするエコカーの普及啓発のための”広告塔″として活用します。

第2回スゴリンピック in ほほえみセンター

スゴリンピック・オリンピッククイズの写真

スゴリンピック・ペットボトルボーリングの写真

開催日:平成25年8月26日(月曜日)

大学生と子どもが遊びながら学ぶ「第2回スゴリンピック」が開催されました。
「スゴリンピック」は龍谷大学社会学部コミュニティマネジメント学科健康なまちづくりプロジェクトの事業で、市と龍谷大学の包括協定のもとに行われており、前回は1月に開かれました。
2回目となるこの日は100人を超える子どもが参加し、大学生のお兄さんお姉さんと一緒に「ペットボトルボーリング」や「オリンピッククイズ」など、ユニークな競技に楽しみながら挑戦しました。

地震災害総合訓練 in 市立守山中学校グラウンド

地震災害総合訓練・車からの救助訓練の写真

地震災害総合訓練・バケツリレーの写真

開催日:平成25年8月25日(日曜日)

防災意識の高揚と知識の向上を図ることを目的に「平成25年度 守山市地震災害総合訓練」が実施されました。
訓練は玉津学区合同で行われ、防災機関や自治会、自主防災組織などから約千人が参加しました。
倒壊した家屋や土砂に埋まった車の中に閉じ込められた人の救助、破損した水道管の復旧作業など、朝から激しく雨が降る中、本番さながらの訓練が行われました。

猩々(しょうじょう)人形作り in 町家“うの家”

猩々人形作りの写真

開催日:平成25年8月22日(木曜日)

昔から伝わるおまじないの人形「猩々人形」の製作に市内外から約20人の親子が挑戦しました。
猩々人形は昔、天然痘(ホウソウ)から子どもを守るため、人形に願いを込める独特の風習によって作られていたものです。
すでに天然痘は消滅していますが、現代版の猩々人形として子どもたちが少しでも災いから救われることを願い、昨年「猩々人形再生プロジェクト委員会」が設立されました。
参加者は紙粘土でできた型に赤と青の絵の具で色を付け、優しい顔の猩々人形を完成させました。

第28回大鳴門橋学童軟式野球大会出場報告 in 市役所ほか

大鳴門橋学童軟式野球大会出場報告の写真

開催日:平成25年8月21日(水曜日)

8月23日~27日に開催される第28回大鳴門橋学童軟式野球大会へ出場する、物部少年野球団スターズが表敬訪問されました。
関東から九州圏までの33チームが集まり、初戦は24日、徳島県代表の羽ノ浦パピヨンと対戦されます。

ブルーギル撲滅釣り大会 in レークさがわ駐車場

ブルーギル撲滅釣り大会の写真

開催日:平成25年8月18日(日曜日)

外来魚駆除推進事業「もりやま・びわ湖・ブルーギル撲滅釣り大会」(守山湖岸振興会主催)が開かれました。
釣り大会では釣った外来魚1kgにつき素敵な特典と交換できる1ギル券を進呈されます。
参加した162人はブルーギルやブラックバスなどの外来魚を次々と釣り上げ、中には約4kgもの外来魚を釣り上げた参加者もいました。
また釣りと同時にゴミ拾いも行われ、湖岸清掃に参加した人にもギル券が進呈されました。

直売テントリニュアール感謝セール in もりやまフルーツランド

直売テントリニュアール感謝セールの写真

開催日:平成25年8月17日(土曜日)・18日(日曜日)

もりやまフルーツランドの直売テントがリニューアルしたのを記念して、感謝セールが行われました。
フルーツランドでは、早朝に収穫したばかりのものを販売するため「新鮮でおいしい」と京阪神地域を中心に人気を集めています。
この2日間とれたてのブドウやナシを買い求めて多くの人が訪れ、プレゼントとして用意されたブドウ300個パック以上がまたたく間になくなるほどの人気でした。

市内一斉に「平和の鐘」が鳴り響く in 浄満寺ほか

平和の鐘の写真

開催日:平成25年8月15日(木曜日)

終戦の日(8月15日)正午、市内仏教会111寺院で一斉に鐘が鳴らされました。
平和の尊さを伝え、市民の皆さんと恒久平和の実現を願うため、毎年行われています。
また浄満寺では、地域の方や子どもたちが集まり、御勤めの後、平和の尊さや大切さについて、住職から講和がありました。

全国中学校体育大会出場激励会 in 市役所

全国中学校体育大会出場激励会の写真

開催日:平成25年8月12日(月曜日)

8月17日から東海地方で開催される「平成25年度 全国中学校体育大会」に出場する選手の激励会が行われました。
今年度全国大会に出場するのは、市内3つの市立中学校から合わせて9人です。
上路博教育長から「今までの練習の成果を発揮して頑張ってください。」との言葉を受け、守山北中学校の寺沢凌さんが「優勝や入賞を目指し、勝負したいと思います。」と抱負を述べました。
「平成25年度 全国中学校体育大会」は、8月17日から25日の期間、開催されます。

(記事・写真提供:守山市有線放送)

船に乗って琵琶湖に触れよう! in 琵琶湖・赤野井湾

船に乗って琵琶湖に触れよう!の写真

開催日:平成25年8月11日(日曜日)

赤野井湾の現状を知ってもらおうと、夢・びわ湖主催で「船に乗って琵琶湖に触れよう!」が開催されました。
この学習会は市民提案型まちづくり支援事業として行われ、約25人が参加しました。参加者は船に乗ってCOD(化学的酸素要求量)などを測定したり、湖底のヘドロをすくって生物やヘドロの様子を観察しました。
船から降りた後は、船での調査結果発表やハスの紙すき体験をして、琵琶湖・赤野井湾をとりまく環境について学びました。

バルーンフェスティバル in ピエリ守山・ラフォーレ琵琶湖

バルーンフェスティバル 熱気球の写真

開催日:平成25年8月11日(日曜日)

熱気球から近江大地と琵琶湖の絶景を楽しめる「バルーンフェスティバル~びわ湖守山~」が開催されました。
8月10日は集中豪雨の危険性があったため、急きょ中止になりましたが、11日は晴天に恵まれ、熱気球の係留フライトが行われました。
早朝にもかかわらず行列ができるほどの人気で、参加者は360度のパノラマ世界を満喫しました。

Paddy Festival in 守山北中グラウンド側田んぼ特設コート

Paddy Festival フラッグスの写真

Paddy Festival 大縄とびの写真

開催日:平成25年8月11日(日曜日)

もりやま青年団主催の泥んこフェスティバル「Paddy Festival in MORIYAMA 2013」が、守山北中学校グラウンド側田んぼ特設コートで行われ、24チームが参加しました。
泥んこバレーボールは守山を活気づけようと2006年からスタートし、8回目となる今年はバレーボールだけでなく、フラッグスや大縄とびといった運動会形式で競いました。
思い思いのコスチュームに身を包み、泥まみれになりながらも一生懸命プレーする姿に、参加者だけでなく見学に訪れた人も一緒に楽しみました。

親子考古学教室 in 埋蔵文化財センター

親子考古学教室の写真

開催日:平成25年8月10日(土曜日)

埋蔵文化財センターで親子考古学教室が開催され、古代の土器作りに挑戦しました。

くわしくはこちら

町家歴史塾 in 守山宿・町家“うの家”

町家歴史塾の写真

開催日:平成25年8月10日(土曜日)

守山宿・町家“うの家”で「第6回 町家歴史塾」が開催されました。
今回は教育委員会事務局 文化財保護課 岩崎茂課長を講師に迎えて『都賀山に醴泉(こさけのいずみ)涌く~古代守山の歴史を探る~』をテーマに、「日本書紀」に記された古代守山について学びました。
参加者はメモをとったり、質問をするなど熱心に聞き入っていました。

琵琶湖の恵み やまもりDAY! in ピエリ守山

やまもりDAY・カヤック体験の写真

開催日:平成25年8月10日(土曜日)

琵琶湖の恵みと地域の自然を感じてもらおうと、守山青年会議所主催で「琵琶湖の恵み やまもりDAY!」が開催されました。

会場には、漁船クルーズやカヤック、大阪ガスによる冷熱実験といった各体験コーナーや、湖魚や近江米を使った地元食材のお弁当バイキング、模擬店などが設けられ、親子連れを中心に多くの人が来場しました。

もりやま・宇宙の学校2013 in エルセンター


開催日:平成25年8月10日(土曜日)

日常身の回りで起こる事や不思議な現象を、宇宙や自然科学をテーマにした実験などを行う「宇宙の学校」が開催されました。
今回は、親子39組が参加し、ストローロケットを作って科学を楽しみました。

トレーニングハウスのメロン展示・試食 in 市役所

トレーニングハウスのメロン写真

トレーニングハウスのメロン試食写真

開催日:平成25年8月9日(金曜日)

おうみんち農園横にあるメロントレーニングハウスで、メロン新規就農者の皆さまが大切に栽培されたメロンが収穫を迎えました。
5月に宮本市長が作付けをしたメロンも収穫され、市役所玄関に展示されました。
また市役所に来庁された方に試食もしていただきました。

平和のよろこび展 in 市民ホール

平和のよろこび展の写真

開催日:平成25年8月9日(金曜日)

8月11日(日曜日)まで市民ホールにて「平和のよろこび展」が行われています。
「平和のよろこび展」では戦争により米国へ持ち帰られていたが滋賀県遺族会の尽力により遺族へ返還された「寄せ書き日の丸」や戦没者の遺留品などの展示品を見ることができます。
「平和のよろこび展」はテレビで取り上げられたため去年よりも多くの人が訪れました。見学者の中には展示品を見て、戦争当時の生活を思い出される方もおられました。

第1回 守山顔の見える会 in 市コミュニティ防災センター

守山顔の見える会・講演の写真

開催日:平成25年8月8日(木曜日)

医療・介護・福祉など多職種の連携を強化することで、住み慣れた地域で安心して療養ができるまちづくりをめざす「守山顔の見える会」の第1回目が開催されました。
病院や在宅医療・介護サービスの関係者などが参加し、学習会では東近江市永源寺診療所・花戸貴司所長の基調講演が行われました。
「顔の見える会」は2か月に1回開かれる予定です。

夏休み親子料理教室 in すこやかセンター

夏休み親子料理教室の写真

開催日:平成25年8月7日(水曜日)

毎年行われる夏休み親子料理教室がすこやかセンター栄養指導室で行われました。3種類の乳製品を作りました。親子10組が参加し、子供たちは作ったピザをおいしそうに食べていました。
また、保護者からは夏休み親子料理教室がきっかけとなり、今後親子そろって料理をする機会が増えそうとの声が聞かれました。

「寄せ書き日の丸」返還 in 市民運動公園 平和の広場

「寄せ書き日の丸」返還の写真

開催日:平成25年8月7日(水曜日)

市民公園平和の広場にて、戦後行方がわからなくなっていた「寄せ書き日の丸」が滋賀県遺族会から遺族の方に返還されました。「寄せ書き日の丸」は11日(日曜日)まで市民ホールで開催される「平和のよろこび展」で展示されています。
守山市長など多くの来賓が見守る中「寄せ書き日の丸」の返還が行われ、遺族の方はたいへん喜んでおられました。

全国訪問おはなし隊 in 河西公民館

全国訪問おはなし隊の写真

開催日:平成25年8月6日(火曜日)

本とあそぼう全国訪問おはなし隊が河西公民館を訪れました。河西公民館に集まった子供たちに絵本と紙芝居の読み聞かせが行われました。子供たちはおはなし隊員の読む絵本を夢中で聞いていました。
子供達はおはなし隊のキャラバンカーのなかにある本の中から好きな本を選び読書を楽しみました。また、本を読む子供たちからは多くの笑顔が見られました。

河西小学校夏祭り in 河西小運動場

河西小夏祭りの写真

開催日:平成25年8月4日(日曜日)

今年で5回目となる河西小学校2013夏祭りが開催されました。
ステージでは演奏や生徒と先生によるパフォーマンスが行われ、盛り上がりを見せていました。
また、ヨーヨー釣りやスーパーボールすくいなど多くの模擬店も出店され、多くの参加者でにぎわいました。

水辺の観察会 in 吉川川・大将軍神社境内

吉川川・水辺の観察会の写真

開催日:平成25年8月4日(日曜日)

古高町を流れる吉川川にどんな生き物がいるか観察する「水辺の観察会」が行われました。
参加した子ども達は、貝類のシジミやかげろうなどの水生昆虫を見つけたり、講師の中島先生から吉川川や捕った生き物ついてお話を聞きました。
県水産試験場より提供されたニゴロブナ500匹を放流した後、大将軍神社の境内で竹パンつくりを体験しました。

大川自由研究室 in 大川周辺・美崎自治会館

大川自由研究室・流しそうめんの写真

開催日:平成25年8月3日(土曜日)

地域の自然の魅力を再発見して、夏休みの自由研究に役立ててもらおうと、大川自然博物館主催で「夏休み“大川”自由研究室」が美崎の大川周辺にて開催されました。
市内の小学生と保護者が参加し、琵琶湖と大川で魚つかみをしたり、なすなどの夏野菜を収穫しました。
また竹でできた器と箸で食べる流しそうめんも行われ、子どもたちは喜んでそうめんをすくって食べていました。

守山漁港まつり in 木浜漁港

漁港まつり・流しそうめんの写真

漁港まつり・漁船クルージングの写真

開催日:平成25年8月3日(土曜日)

今年で30回目となる守山漁港まつりが木浜漁港で開催されました。漁船クルージングが行われ、参加者は琵琶湖の恵みにふれました。
鮎のつかみ取りや流しそうめんなどのイベントが行われ、約500人が参加しました。子ども達は、鮎のつかみどりやスイカ割を楽しみ、親子でにぎわうまつりとなりました。

ジャズ船 in ピエリ守山港発着

ジャズ船内の写真

開催日:平成25年8月3日(土曜日)

ジャズの生演奏を聞きながら、琵琶湖を楽しんでもらう「ジャズ船」が出航しました。
船はピエリ港を出て、対岸となる雄琴港に着き、乗客全員が船に乗った後、早速ジャズの生演奏を開始しました。
定員がいっぱいとなる人気ぶりで、家族連れから熟年層まで幅広い年齢層の方が参加し、ギターとドラムによるジャズのスタンダードナンバーを聴きながら、心ゆくまで琵琶湖上ならではのイベントを満喫しました。

全国訪問おはなし隊来園 in カナリヤ保育園

おはなし隊キャラバンカーの写真

開催日:平成25年8月2日(金曜日)

夢あふれるキャラバンカーにたくさんの絵本を載せて、全国47都道府県におはなしを届ける「本とあそぼう 全国訪問おはなし隊」が、カナリヤ保育園を訪問されました。
キャラバン隊は1999年7月にスタートし、約550冊の絵本を積んだキャラバンカーで各都道府県を1ヶ月単位で巡回し、幼稚園、保育所、小学校や図書館、書店などを訪問されています。
子どもたちは「おはなし会」で絵本の読み聞かせを聞いたり、自由にキャラバンカーに積まれた絵本を読んで、楽しい時間を過ごしました。

車いす洗浄 in ゆいの里

車いす洗浄の様子

開催日:平成25年8月2日(金曜日)

特別養護老人ホーム「ゆいの里」で、河西学区社会福祉協議会のボランティア部会による車いすの洗浄が行われました。
この活動は約10年以上続いており、月1回車いすの空気入れなどが行われています。
8月は光泉高校の実習生を含む約60人が参加して、車いす約30台をきれいにしました。

お問い合わせ

守山市総合政策部秘書広報室

〒524-8585 滋賀県守山市吉身二丁目5番22号

電話番号:077-582-1113(秘書係)/077-582-1164(広報・広聴係) ファクス:077-583-5066

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