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平成25年5月のまちの活動記録

公開日:平成26年10月1日

守山職員採用セミナーinライズヴィル都賀山

職員採用セミナーの写真

開催日:平成25年5月30日(木曜日)

守山市の仕事に興味を持ち、採用試験に挑戦してもらおうと「守山市職員採用セミナー2013」が開かれ、学生を中心に85人が参加しました。
先輩職員がパネルディスカッションや座談会を通じて、仕事内容や職場の雰囲気などを説明しました。

水道週間啓発グッズ配布in吉身小学校

水道週間啓発グッズ配布の写真

開催日:平成25年5月30日(木曜日)

6月1日から7日まで水道週間の実施にともない、身近にある水道水の大切さを知ってもらおうと、守山市と守山市管工事業協同組合は市内小中学生に啓発グッズを配布しました。
代表として吉身小学校を訪れ、4年生の児童に水道水が家庭に届くまでの様子をイラストにしたクリアファイルを手渡しました。

振り込め詐欺声かけ訓練in滋賀銀行守山市店

振り込め詐欺声かけ訓練の写真

開催日:平成25年5月28日(火曜日)

守山警察署管内で振り込め詐欺が多発していることを受け、梅田町の滋賀銀行守山支店で振り込め詐欺を未然に防ぐ声かけ訓練が行われました。
訓練では、携帯電話で話をしながらATMの画面を操作する被害者役の警察OBに声をかけ、注意を促しながら振り込め詐欺を思いとどませるよう話をしました。

(記事・写真提供:守山市有線放送)

千住博が描く源氏物語展in佐川美術館

千住博が描く源氏物語展の写真

開催日:平成25年5月28日(火曜日)

「千住博が描く源氏物語展~平安王朝の空をみつめて」が4月27日から佐川美術館で開かれています。
千住博さんはアメリカのニューヨークを拠点に活動している日本画家で、今回の作品では、千住さんが5年の歳月をかけて挑んだ「源氏物語」の世界を表現しています。展示期間は6月23日まで。

(記事・写真提供:守山市有線放送)

守山まるごと活性化検討委員会(第1回全体会議)in吉身会館

まるごと活性化検討委員会の写真

開催日:平成25年5月28日(火曜日)

地域資源を活用した活性化の具体案などを考える「守山まるごと活性化検討委員会」の第1回全体会議が開かれました。
出席者からは「守山には市民が誇れる地域資源がたくさんある」、「守山ならではの個性をどう活かすか意識したい」、「50年後、100年後を見据えた計画にすべき」などの意見が出て、活発な議論が行われました。

ゴーヤの苗を配布in美崎公園

ゴーヤの苗を配布している写真

開催日:平成25年5月26日(日曜日)

家庭でできる地球温暖化防止対策として、「緑のカーテン」を実施していただける方に、ゴーヤの苗を配布しました。
苗はもりやま作業所、びわこみみの里、ワークショップぷくぷく、にぎやか会ポプリンで育成していただいたものです。
また給食の調理くずから作った堆肥(物部小学校提供)も苗と一緒に配布しました。

ごみゼロ(530)大作戦inなぎさ公園

湖岸清掃活動の写真

開催日:平成25年5月26日(日曜日)

琵琶湖岸のポイ捨てごみ対策として、湖岸清掃活動(ごみゼロ大作戦)がなぎさ公園周辺で行われました。
自治会や企業などから約400人が参加し、710kgものゴミが集まりました。

オオバナミズキンバイ駆除作業in赤野井湾

オオバナミズキンバイ駆除作業の写真

開催日:平成25年5月26日(日曜日)

繁殖力の強い外来植物・オオバナミズキンバイの駆除作業が赤野井湾で行われました。
オオバナミズキンバイは、現在赤野井湾を中心に生育域を急速に拡大しており、前回は3月にも駆除作業を実施しましたが、2ヵ月で増殖していました。
漁協、自治会、環境団体、市職員から約60人が参加して、約30トンのオオバナミズキンバイを駆除しました。

琵琶湖を知ろうinなぎさ公園


開催日:平成25年5月24日(金曜日)

美しい琵琶湖を守ろうとする心を育てようと、速野幼稚園の5歳児がなぎさ公園へ出かけました。
子どもたちは湖岸でゴミ拾いや琵琶湖に関する絵本を見た後、砂浜で水遊びをし、冷たい水に喜んでいました。

バラ見頃inもりやまバラ・ハーブ園

バラ・ハーブ園の写真

開催日:平成25年5月21日(火曜日)

幸津川町のもりやまバラ・ハーブ園では、色鮮やかな「バラ」が咲き、園内は多くの鑑賞者で賑わっています。
バラ・ハーブ園は、およそ3,000平方メートルの敷地に82品種1,300本のバラが植栽され、毎年この時期と秋にバラの見頃を迎えます。

(記事・写真提供:守山市有線放送)

田植え体験in美崎公園

田植えの写真

開催日:平成25年5月18日(土曜日)

米作りを通して、ふるさとの環境を学んでもらおうと、「米づくり」体験教室(全5回)が美崎公園で開催され、22組66人が参加しました。
第1回目は、市シルバー人材センター速野班の指導のもと、はだしで泥んこの田んぼに入り、田植えを体験しました。
ヨシキリの声や水の音がする中、自分たちの手で植えた田んぼを見て、指導員から話を聞きました。

守山駅ホーム上屋延長工事完成in守山駅

テープカットの写真

特製駅弁の写真

開催日:平成25年5月18日(土曜日)

このほどJR守山駅ホーム上屋延長工事が完成したことにともない、記念式典と記念イベントが行われました。
記念イベントではもーりーやイコちゃんが参加する中、保育園児によるコーラスもありました。
また、もーりーをモチーフにした特製駅弁も発売されました。

自転車盗難防止啓発キャンペーンin守山駅前周辺


開催日:平成25年5月17日(金曜日)

自転車の盗難が多発しているJR守山駅前周辺で、盗難防止啓発キャンペーンが行われました。
駅周辺は「自転車盗難防止対策モデル地区」に指定しており、特に重点的に見回り活動や啓発活動を実施します。
この日は警察などの関係者が、街頭で啓発グッズを配布し、市民の防犯意識の高揚と鍵の施錠徹底を呼びかけました。

夏野菜の苗植えin速野幼稚園


開催日:平成25年5月15日(水曜日)

水保町にある速野幼稚園で、5月15日、JAおうみ冨士速野支店職員の指導のもと4・5歳児の園児が夏野菜の苗植えを行いました。
晴天の中、園児はJA職員から苗を植えるコツを教わった後、プランターの土を手で堀りトマト・キュウリ・ナス・ピーマンの苗を丁寧に植えました。
園児は夏野菜の苗の世話や生長を楽しみにしており、「お水をあげる」「大きくなるといいな」と早くも収穫の時を心待ちにしていました。

(記事・写真提供:守山市有線放送)

(株)モリヤマスポーツ様と代表取締役の相原満雄様から寄贈in守山市役所

寄贈の写真

開催日:平成25年5月13日(月曜日)

株式会社モリヤマスポーツ様とその代表取締役である相原満雄様個人から、市の公用車と体育備品などの寄付をいただきました。
平成8年以降毎年、同社から寄付を受けており、今回いただきました寄付についても市民福祉の向上と体育振興を図るため、有効に活用させていただきます。

ダンボールコンポスト実践講習会in市民交流センター

ダンボールコンポスト作成の写真

開催日:平成25年5月12日(日曜日)

家庭から出るごみの減量化を図ろうと、ダンボールを利用した生ごみの堆肥づくり講習会が、市民交流センターで開かれました。
参加者は専門の講師の指導を受けて、ダンボールコンポストを作成し、できあがったものはそれぞれ持ち帰りました。

野洲川下りin小浜河川公園

野洲川下りの写真

開催日:平成25年5月12日(日曜日)

野洲川でんくうの会主催の野洲川下りが、野洲川河口部の小浜河川公園で開催され、子どもから大人までの約60人が参加しました。
野洲川に生息するアユやフナなどの魚を獲ったり、シジミの味噌汁を味わったりと、楽しい一日を過ごしました。

市民総合体育大会兼創立50周年記念第37回守山市スポーツ少年団「つどい」in市民球場

市民体育大会とスポ少「つどい」の写真

開催日:平成25年5月12日(日曜日)

平成25年度市民総合体育大会兼創立50周年記念第37回守山市スポーツ少年団「つどい」が行われました。
団員997人、指導者246人計1,243人が集いました。また、2012年度のスポーツ賞表彰が行われ、146人が受賞されました。

「看護の日」のイベントin守山市民病院

看護の日イベントの写真

開催日:平成25年5月9日(木曜日)

5月12日は近代看護を築いたナイチンゲールの生誕にちなんで、「国際看護の日」に定められており、その前後の一週間には全国でイベントが行われます。
市民病院でも身長・体重・血圧などの測定の他、今年は初めて内蔵脂肪測定のコーナーも設けられ、自分の健康状態を見直そうと、昨年よりたくさんの市民がつめかけていました。

フラワー・ブラボー・コンクール審査会in立入が丘小学校・河西小学校

立入が丘小の花壇の写真

河西小の花壇の写真

開催日:平成25年5月9日(木曜日)

小中学校などを対象にした花壇コンクール「フラワー・ブラボー・コンクール(FBC)」の中央審査が、立入が丘小と河西小で行われました。
審査は、花壇の管理やできばえ、教育・校外美化への貢献などの観点で行われ、この日は審査員7人が学校を訪れました。
園芸委員の子どもたちは、毎日の水やりや除草など、それぞれの学校のテーマに沿った花壇づくりについて説明をしました。

モリヤマメロン新規就農者支援事業講習inおうみんち横

メロンの定植作業の写真

開催日:平成25年5月9日(木曜日)

生産農家の高齢化により、モリヤマメロンの生産者と栽培面積が減っていることから、新たな就農者を増やすために守山市とJAおうみ富士が費用や技術を支援する事業が開始され、9日、洲本町・おうみんち横のビニールハウスで講習が行われました。
新規就農を目指す参加者は、メロンの苗を植える作業などの講習を受けました。

5月8日は世界赤十字デー~赤十字誕生から150年~in守山駅周辺

赤十字PR活動の写真

開催日:平成25年5月8日(水曜日)

5月8日は世界赤十字デーとして、守山駅で啓発運動が行われました。
「赤十字のボランティア活動を通じて地域社会に貢献したい」という想いを持った人々によって市区町村ごとに組織されたボランティアグループです。
主に、高齢者支援活動や児童の健全育成活動、災害救護・防災活動、赤十字のPR活動などが行われています。

5月5日特別公開in諏訪家屋敷

諏訪家屋敷の写真

開催日:平成25年5月5日(日曜日)

赤野井町の大庄屋諏訪家屋敷が特別公開されました。
諏訪家は信州から地頭職として赴任してきたのがはじまりで、江戸時代にその子孫が庄屋として治め、約4000平方メートルの屋敷は市指定文化財になっています。
普段見ることのできない書院や庭園、茶室の一部も公開され、見学に訪れた人は、その立派さに感心していました。

豊年踊りin馬路石邊(うまじいそべ)神社

豊年踊りの写真

豊年踊りの写真

開催日:平成25年5月5日(日曜日)

中世の田楽がルーツとされる、馬路石邊神社の豊年踊りが行われました。
色とりどりの衣装をまとった笛や鉦(しょう)、稚児が作る輪の中で、太鼓持ちと太鼓打ちが踊りながら、吉身町内を練り歩きました。
「サンヤレ」「ヤーホイ(ヒャーホイ)」の声が飛び交い、町はにぎやかな一日となりました。

長刀(なぎなた)まつりin小津神社

大人神輿の写真

子ども神輿の写真

開催日:平成25年5月5日(日曜日)

小津神社で国選択無形民俗文化財である長刀まつりが行われました。

約千四百年前、琵琶湖のはんらんで流れ出た神霊を迎え入れる際に、踊りを奉納したのがはじまりとされています。

今年の渡し番は大林町、欲賀町、森川原町で、「長刀踊り」と「田楽踊り」はありませんでしたが、陽気の下、大人神輿と子ども神輿が威勢よく繰り出していました。

すし切りまつりin下新川(しもにいかわ)神社

すし切りの写真

すし切りの写真

開催日:平成25年5月5日(日曜日)

古式の作法にのっとり、フナをさばいていく、国選択無形民俗文化財のすし切り神事が、幸津川町の下新川神社拝殿前で執り行われました。

約二千前に祟神天皇の皇子である豊城入彦命にフナを焼いてさしあげたのが始まりとされ、今年のすし切り役の若者は、あたたかい野次が飛ぶ中、長いはしと包丁を使い、フナの塩づけを見事に切り分けました。

おてらハプン!in東光寺

パフォーマンスの写真

開催日:平成25年5月5日(日曜日)

5月3日から6日まで、現代アートの野外美術展「おてらハプン!in東光寺藝術体質」が、幸津川町で行われました。
寺のあちこちを使った作品展示やアーティストによるパフォーマンスなどを通じ、訪れた人は身近にアートを感じていました。

荒見神輿入魂式in天神社

入魂式の写真

開催日:平成25年5月4日(土曜日)

荒見町の天神社では、修理の終わった神輿の入魂式が執り行われました。
神輿は約50年前に浅草にある神社から譲り受けたもので、関西では珍しい関東神輿の形をしています。
町内の人たちが見守る中、修理が施されて美しくなった神輿に神霊がこめられました。

コラボ春祭りin天満宮

神輿の写真

踊りの写真

開催日:平成25年5月4日(土曜日)

小浜町の天満宮では、小浜町とベオ・ベラヴィータ自治会がコラボした春祭りが行われました。
「高齢化で伝承が難しくなってきた」小浜町の例大祭に、「若者が多い新しい住宅地」のベオ・ベラヴィータを招いて行われる春祭りは、3年目を迎えました。
二つの自治会が一緒になって、神輿を担いだり、踊ったりしました。

もち搗き(つき)神事in若宮神社

もちつきの写真

もちがふるまわれている写真

開催日:平成25年5月4日(土曜日)

唄に合わせてもちをつく、もち搗き神事が中町の若宮神社境内で営まれました。
「カチコメカチコメ~」とはやしたてる「もち搗き唄」が境内に流れ、できあがったもちは、あんこやきなこをまぶして、さっそく集まった人たちにふるまわれました。

琵琶湖一周サイクリングツアー出発in守山市役所

サイクリングツアーの写真

開催日:平成25年5月3日(金曜日)

ボーイスカウト守山第1団の「第9回琵琶湖一周サイクリングツアー」が行われました。
毎年5月の連休に行われるもので、5月3日に守山市役所を出発、高校生スカウトや指導者のサポートを受けながら、2泊3日で琵琶湖を一周しました。
小学6年生から中学3年生の子どもたち約30人は、元気よくペダルを漕いでいました。

バヌアツへピアニカ・地図帳贈呈in守山小学校

ピアニカ発送作業の写真

開催日:平成25年5月2日(木曜日)

バヌアツ共和国に派遣されているJICA職員の呼びかけに応じ、市内小学校から集められたピアニカと地図帳を、同国に送る作業が守山小学校で行われました。
バヌアツ共和国は南太平洋に浮かぶ島国で、ピアニカを学習に使う小学校が増加しており、今回はピアニカ50台、地図帳44冊が贈呈されます。
この日は6年生がピアニカにメッセージやイラストのデコレーションをほどこしたり、ダンボールに詰めたりと発送作業を行いました。

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守山市総合政策部秘書広報室

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